【写真作例付き】ドン・キホーテのハーフカメラに入っているフィルムを使ってみる
こんばんは、慧です。 1,2年前にあのドン・キホーテから発売されたハーフカメラを今更入手しました。 発売当時、ネット上では「買ってはいけない」とか「現像お断り」とか、ネガティブなワードで持ち切りでしたね。 自家現像をする人からすると、個人の責任のもとでそういうリスクのあるフィルムも試せるので、安く売られているところをササっと拾うのも楽しみのひとつ。
こんばんは、慧です。 1,2年前にあのドン・キホーテから発売されたハーフカメラを今更入手しました。 発売当時、ネット上では「買ってはいけない」とか「現像お断り」とか、ネガティブなワードで持ち切りでしたね。 自家現像をする人からすると、個人の責任のもとでそういうリスクのあるフィルムも試せるので、安く売られているところをササっと拾うのも楽しみのひとつ。
こんばんは、慧です。 新年になり、あっという間に1月も半分が過ぎ去りました。 今年はどんな年にしようかと想像したり、やりたいことを思い浮かべたりした正月は、もう2週間前です。 3学期が始まるや否や、腰と背中の痛みがピークに達して、そんな年始の抱負など吹き飛んでしまいましたよ。 今年は何がしたいんだっけ。
こんばんは、慧です。 正月休みが終わり、始業式も終え、3学期がスタートしました。 元気に登校する児童とは逆に、腰と背中を痛めた私は早速虫の息です。 1985年生まれの私は、どうやら今年は厄年のようです。 体に不調が表れ始める年齢になったとようやく実感しました。
こんばんは、慧です。 毎年の恒例となってきた伊勢原市の阿夫利神社への初詣。今年も行ってまいりました。 この時期の神奈川は雲が少なく、からっとした晴天の日が多い。 おかげで天気を気にせずに阿夫利神社への旅路を楽しむことができました。 そして「一年の計は元旦にあり」の言葉通り、今年のやりたいことを25個に絞ってみました。
あけましておめでとうございます、慧です。 前回と同様、年末を長崎で過ごし、大晦日の夜に神奈川に戻ってきました。 2025年は教員としては2年目でしたが、正式採用後の初任者として新しい学校に着任したり、婚姻届けを出したりと、2024年よりも責任のある立場、状況に置かれる身となりました。 膝は不調だけれど、それ以外は大きな問題もなく、平和で充実した1年を過ごせました。
こんばんは、慧です。 2025年の夏に登場した、Original Wolfen(以降、ORWO)のNC200という乳剤を使った新作フィルム。 ORWOのカラーネガはNC400とNC500を試したことがありますが、どちらも独特の色味が特徴。 NC200はISO感度200となるので、粒状性が向上していることが期待できます。 本記事ではその作例を紹介します。
こんばんは、慧です。 あれほど期限切れのレンズ付きフィルムは卒業しようと思っていたのに、20年以上も期限の切れた「写ルンです」を入手してしまいました。 ただ、中身は今では珍しいモノクロフィルムなので、ちょっと楽観的に撮影・現像に取り組めます。 今回は、距離計がいまいち使いこなせない「バイレッテ」というカメラで、テスト撮影をした結果を紹介します。
こんばんは、慧です。 今回使用する植物は、近所を散歩中に拾った栗のいがです。 子どものころにいがを触って激痛を味わったのを覚えていますが、大人になれば我慢できるだろうと思って素手でつかんだところ、相変わらず激痛でした。 大人でも耐えがたい痛みですね。もう一生素手で拾うことはないでしょう。 家に持ち帰るときは、大きな葉っぱに乗せました。
こんばんは、慧です。 久しぶりにそこまで期限切れのひどくないフィルムで撮影しました。 しかもColor Plus 200という今現在かなり手に入りやすいフィルムなので、私のブログの中では最も読者が発見してくれそうな記事になる予感。 ただ、カメラは東ドイツのクセのあるものなので、あまり上手に撮影ができませんでした。
こんばんは、慧です。 今回使う植物は柿の木の枝です。 ネット上で薄いピンク色に染まるという情報を発見し、試してみるというお話です。 ちょうど学校の柿の木が剪定されたばかりだったので、手頃な枝をゲットすることができました。 また、初めての濃染処理という下処理をやってみようと思います。 果たしてどの程度濃くなるのか興味深いです。